QR コードの中身を 2 つに分けたものです。SM-DP+ アドレスは端末がプロファイルを取りに行くサーバー、アクティベーションコードはそのサーバー上でお客様の eSIM を特定する値です。
欄が 2 つの端末はこれを別々に求めます。欄が 1 つの端末はアクティベーションキー全体、つまり 2 つをつなげたものを求めます。
3 つの形はどれも注文ページにあり、それぞれコピーのボタンがついています。私的な情報として扱ってください。手にした人は誰でもお客様のプランを入れられます。

QR コードの中身を 2 つに分けたものです。SM-DP+ アドレスは端末がプロファイルを取りに行くサーバー、アクティベーションコードはそのサーバー上でお客様の eSIM を特定する値です。
欄が 2 つの端末はこれを別々に求めます。欄が 1 つの端末はアクティベーションキー全体、つまり 2 つをつなげたものを求めます。
3 つの形はどれも注文ページにあり、それぞれコピーのボタンがついています。私的な情報として扱ってください。手にした人は誰でもお客様のプランを入れられます。
どの注文ページにも同じ情報が文字で載っています。多くの Android 端末は入力欄が 1 つで、アクティベーションキー全体を求めます。注文ページからコピーして貼り付けてください。
2 行に分けて求める端末もあります。それもページにあり、SM-DP+ アドレスとアクティベーションコードとして並んでいます。
iPhone では、設定 →「モバイル通信」→「eSIM を追加」→「QR コードを使用」→「詳細情報を手動で入力」と進み、2 つの値を貼り付けてください。
打ち直さずにコピーして貼り付けてください。キーは長く、1 文字違うだけで理由も告げずに失敗します。
できません。eSIM 1 枚に端末 1 台です。プロファイルのダウンロードは一度で、受け取った端末のものになります。
2 人で出かけるならプランは 2 つ必要です。2 つ買って片方をリンクで送れば、相手がご自身でインストールできます。
1 つのプランを 2 台で分け合う方法はインターネット共有だけで、どのプランでも使えます。
注文ページの、インストール手順が並んでいるところです。ブラウザ上に描かれていて、その隣にワンタップのリンクと手入力用の値もあります。
購入手続きでメールアドレスを入れていれば、同じ情報がそちらにも送られています。
ページを閉じてしまい、アドレスも入れていない場合は、注文番号で注文を探し直してください。
こちらからご質問ください。人が、通常は 1 営業日以内にお返事します。